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最悪の映画エンディングのランキング見つけました。 確かに、エンディングで引いてしまうものはありますね。 皆様の、ご感想は。。。 Hollywood.com選出「最悪の映画エンディング」Top 10 1位 『ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還』(04) 2位 『スター・ウォーズ/ジェダイの復讐』(83) 3位 『宇宙戦争』(05) 4位 『アビス』(90) 5位 『レディ・イン・ザ・ウォーター』(06) 6位 『オーストラリア』(09) 7位 『ブロードキャスト・ニュース』(88) 8位 『オーシャンズ11』(02) 9位 『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』(08) 10位 『ノーカントリー』(08)
FASHION HEADLINE 2013年12月20日22時30分 ジラール・ペルゴ、アカデミー映画美術館とのパートナーシップを記念写真集&スペシャルモデル発表 スイスの老舗高級時計メーカー「ジラール・ペルゴ(Girard-Perregaux)」は、米国映画芸術科学アカデミー協会が世界初の映画美術館「アカデミー映画美術館」を開設するのを記念して、両者のパートナーシップを記念した写真集を発表した。 写真集では、アーカイブ資料から選んだ映画のワンシーンやジラール・ベルゴの工房の様子を映した写真資料、特許書類などを紹介。ハロルド・ロイドの無声映画『ロイドの要心無用』(1923年)や、その88年後に製作され、2012年度アカデミー賞最多5部門に輝いたマーティン・スコセッシ監督の3D映画作品『ヒューゴの不思議な発明』の画像なども収録されている。 同写真集の発売は未定だが、同ブランドの日本での輸入・販売を手掛けるソーウインド ジャパンの公式サイトでプレゼント企画を実施中。締め切りは2014年2月28日。 また、映画界へのオマージュとしてスペシャルモデルの「クロノホーク ハリウッドランド」を発売。オスカー像のように、輝く金で装飾された新しいクロノホークは、ローズゴールドに、マット仕上げと光沢仕上げを交互に施したブラックセラミックを使用し、ケースの彫刻を際立たせるデザイン。価格は210万円。 米国映画芸術科学アカデミー協会は、映画産業に携わるプロフェッショナル6,000人以上の所属会員を抱える映画関連団体。毎年開催されるアカデミー賞の選考・授与、公的プログラムの提供、他映画関連団体への経済的支援などを行っている。 アカデミー映画美術館は2017年にロサンゼルス中心部に完成予定。ジラール・ペルゴは同美術館のタイムキーパー、そして公式スポンサーとなることを2012年に発表している。
AFI Awards 2013 一足早い、アカデミー賞の有力“指標”──AFIがベスト映画・ドラマ10本を発表 / 2013年12月16日 UP / アカデミー賞作品賞ノミネートの指標となる、アメリカン・フィルム・インスティテュートの2013年のベスト映画、そしてテレビドラマ10本のラインナップが明らかになった。 Text: Sayaka Honma アカデミー賞最有力候補の呼び声高い『ゼロ・グラビティ』。 Gravity (2013) Warner Bros. / Photofest / Zeta Image アメリカ映画界で最も権威のある団体のひとつ、アメリカン・フィルム・インスティテュート(AFI)による毎年恒例の年間ベスト映画・テレビドラマ10本のラインナップが発表された。 芸術的、文化的に最も重要な功績を残した作品を選出するもので、映画部門には先週、日本でも封切られたアルフォンソ・キュアロン監督のSF超大作『ゼロ・グラビティ』(サンドラ・ブロック主演)や、今年度の賞レースを席巻しているスティーヴ・マックイーン監督の歴史ドラマ『それでも夜は明ける』(キウェテル・イジョフォー主演)、デビッド・O・ラッセル監督『アメリカン・ハッスル』(クリスチャン・ベール主演)などが選ばれた。 ちなみに、昨年度のアカデミー賞作品賞ノミネート9本のうち、8本がAFIのベスト映画に選出されている。 映画部門、及びテレビ部門のラインナップ10本は以下の通り(原題のアルファベット順)。 映画部門 『それでも夜は明ける』スティーヴ・マックイーン監督 『アメリカン・ハッスル』デビッド・O・ラッセル監督 『キャプテン・フィリップス』ポール・グリーングラス監督 『フルートベール駅で』ライアン・クーグラー監督 『ゼロ・グラビティ』アルフォンソ・キュアロン監督 『ハー(原題)』スパイク・ジョーンズ監督 『インサイド・ルウェイン・デイヴィス(原題)』イーサン&ジョエル・コーエン監督 『ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅』アレクサンダー・ペイン監督 『ウォルト・ディズニーの約束』ジョン・リー・ハンコック監督 『ウルフ・オブ・ウォールストリート』マーティン・スコセッシ監督 テレビ部門 『ジ・アメリカンズ(原題)』 『ブレイキング・バッド』 『ゲーム・オブ・スローンズ』 『グッド・ワイフ』 『ハウス・オブ・カード 陰謀の階段』 『マッドメン』 『マスターズ・オブ・セックス(原題)』 『オレンジ・イズ・ザ・ニュー・ブラック(原題)』 『スキャンダル 託された秘密』 『ヴィープ(原題)』
[ロサンゼルス 19日 ロイター] -2013年の北米映画興行収入は、高額予算の大作が期待外れに終わったこともあって伸び悩んでいたが、8月以降に盛り返し、2年連続で過去最高を更新する見通しとなっている。 調査会社レントラックによると、7月26日までの米国とカナダの映画興行収入は、前年比0.3%減に落ち込んでいた。「アイアンマン3」や「怪盗グルーのミニオン危機一発」などはヒットしたが、ディズニーが巨額の予算を投じた「ローン・レンジャー」が不発に終わるなど、鳴かず飛ばずの大作が続いたことが背景。 しかし、8月に入ると、ホワイトハウスの執事として働いた黒人男性を描いた「大統領の執事の涙」や、ソマリア沖で起きた海賊ハイジャック事件を基にした「キャプテン・フィリップス」など、予想外のヒットになった作品の登場で、北米興行収入は昨年を上回るペースにまで挽回した。 ジョージ・クルーニーがベテラン宇宙飛行士を演じた「ゼロ・グラビティ」は、制作費が約1億ドルとされるが、年間興行収入ではすでに、同作の1.5倍以上の予算が投じられた「スター・トレック・イントゥ・ダークネス」や「ワイルド・スピードEURO MISSION」を上回る6位につけている。 映画スタジオの推計などに基づくと、1月1日から12月15日までの北米映画興行収入は、前年同期比0.4%増の101億6000万ドルとなっている。 © Thomson Reuters 2013 All rights reserved.
2013年12月18日 21:47共有 ロッキー&レイジング・ブル、夢のタッグが実現! (C)2013 WARNER BROS.ENTERTAINMENT INC. [映画.com ニュース] シルベスター・スタローンとロバート・デ・ニーロがダブル主演する「Grudge Match(原題)」が、「リベンジ・マッチ」の邦題で2014年4月に公開されることが決定した。12月16日(現地時間)には、米ニューヨークプレミアが開催され、「ロッキー」でアクションスターの王座に君臨したスタローンと、「レイジング・ブル」で実在のボクサーを演じオスカーを獲得したデ・ニーロが、夢のツーショットを披露した。 イベントが実施されたジーグフェルド・シアターには多くの報道陣が詰めかけ、用意されたブラックカーペットにふたりが登場すると、会場のボルテージは最高潮に達した。スタローンは日本のファンに向け、「しばらく日本に行くことが出来ていないけど、この映画のためにぜひ行きたいと思っているよ。いつも応援ありがとう! 日本の皆さんも気に入ってくれると思う」とメッセージを寄せた。 ふたりのほか、共演者のキム・ベイシンガー、ケビン・ハート、アラン・アーキン、マイケル・バッファー、ジョーイ・ディアスも出席。メガホンをとったピーター・シーガル監督は、「コメディだとしても、この映画にはリアリティのある戦いのシーンが必要だった。彼ら以外に考えつかなかったんだ」とキャスティングについて語り、「子どもの頃からの夢の組み合わせさ。そのふたりに共演してもらうことが大変だったよ」と明かした。 永遠のライバルとして人生最後のボクシングマッチに挑む、ふたりの老ボクサーを描くアクションコメディ。現在67歳のスタローンと70歳になったデ・ニーロが、本作のために本格的なトレーニングを積み、奇跡のガチンコ対決を繰り広げた。 若い頃にピッツバーグのボクシング界で実力を競い合っていた、ヘンリー・“レイザー”・シャープ(スタローン)とビリー・“ザ・キッド”・マクドネン(デ・二―ロ)。熾烈なライバル争いは全米で注目を集めていたが、1勝1敗という対戦成績で迎えた運命の第3戦の前夜、レイザーが突然引退を発表し、ふたりのボクシング人生に大打撃を与える。そして、30年後。「もう一度リングに上がり、今度こそ決着をつける」というオファーが、大もうけのチャンスだと確信したプロモーターからふたりのもとに舞い込む。 (映画.com速報
[ニューヨーク 17日 ロイター] -米俳優レオナルド・ディカプリオが主演し、マーティン・スコセッシ監督がメガホンを取った映画「ウルフ・オブ・ウォールストリート」(日本公開2014年1月31日)のプレミア試写会が17日、ニューヨークで行われた。 25日に全米公開される同作品は、既にゴールデン・グローブ賞のミュージカル・コメディー部門で作品賞にノミネートされており、アカデミー賞の有力候補との呼び声も高い。 ディカプリオは「ノミネートはもちろん素敵だし、喜ばしい。でも本当に素晴らしいのは、この映画を制作できたこと。こうした作品がハリウッドから出てくることはあまりないから」などと話した。 作品は、26歳で証券会社を設立し、その後の10年間で成功から破滅へと転がり落ちた実在の人物ジョーダン・ベルフォート氏の半生を描いたもので、マシュー・マコノヒーなどが共演している。 © Thomson Reuters 2013 All rights reserved.