利用条件
- チャンネルの購読はのに限られます
- チャンネルの購読はに限られます
- チャンネルの購読はに限られます
- チャンネルの購読はに限られます
- チャンネルの閲覧にはシネフィル アジアへのアカウント登録/ログインが必要です
注意事項
- 購読ライセンスの期限を超えると、チャンネルを閲覧できません。購読ライセンスを新たにご購入ください
- 一度ご購入された購読ライセンスの返金はできません
これまでのご利用、誠にありがとうございました。
主題歌“Let It Go~ありのままで~”によって脚光を浴びた2014年の『アナと雪の女王』の記録的な大ヒットは、映画における音楽の重要さを再認識させるきっかけとなった。とはいえ主題歌に限らず、サウンドトラックはいつの時代も映画の魅力を増大させる役目を担ってきた。なかでも、「映画監督ティム・バートン」のユニークなファンタジー観を音楽でさらに印象づけることに成功した「作曲家ダニー・エルフマン」は、そのキャリアから言っても注目に値する人物だ。『バットマン』『シザーハンズ』『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』『PLANET OF THE APES/猿の惑星』『ビッグ・フィッシュ』『チャーリーとチョコレート工場』『アリス・イン・ワンダーランド』……この名コンビが生み出してきた映画を一度でも見たことがある方は、その作風を思い出そうとしたとき、奇想天外なシーンに付随して特徴ある楽曲も頭のなかで流れてくるはずだ。 映像と音楽の見事なコラボレーションによって生まれる感動を、生で体感できるライブイベントが、この夏『ティム・バートン&ダニー・エルフマン 映画音楽コンサート』として開催される。バートン監督作品の映像がスクリーンに映し出されると同時に、エルフマンが監修する総勢130人のオーケストラとコーラスが数々の名曲たちを完全再現していく。しかも、エルフマン本人も来日し、ステージで歌うという。そこで今回は、幼い頃から映画音楽に魅了され、なかでもダニー・エルフマンの音楽に惹かれ、今では自身も映画音楽を手掛けるようになったコトリンゴに、映画における音楽の魅力や、「作曲家ダニー・エルフマン」の魅力について語ってもらった。 詳細は下記までチェックイン! [cinra.net] http://www.cinra.net/interview/201407-elfmanburton